強火の炒め物、火加減の難しい煮物、温度調整の難しい揚げ物・・・電気だからできる機能がいっぱい。デザインもスッキリで、21世紀のキッチンにピッタリです。





















まわりに熱を逃がさないクッキングヒーターの構造と、 200Vという従来の2倍の火力を使うことで、 中華料理やステーキも美味しく調理できます。

→電気の火力が不安な方へ
(火力の強い理由)




スピード調理で効率が良いので、光熱費はガスコンロと同等、もしくはそれ以上。


燃焼と違い、周囲を暖めないから、夏も涼しく調理できます。 また、油煙やススの巻き上げがなく、換気扇や壁の油汚れもごくわずか。

→油や熱って、こんなに違うの?
(油汚れが少ない理由)




磁力で発熱するクッキングヒーターは、燃焼に伴うガス・水蒸気とも無縁。 人にも家にも安心です。



トッププレートは凹凸のない平坦なセラミック製なので、お掃除しやすく手入れが簡単です。




トロ火から強火まで 電気ならではの細やかな火力調節(一定温度制御)で、 揚げ物や煮込み料理の腕もグンとアップ!



炎が出ないから、不完全燃焼、ガス漏れ、煮こぼれによる立ち消えの心配は一切なし。 使用中は表示が赤く光り、加熱状態であることがひと目でわかります。
また、鍋がない時は通電がストップするなど、
万一に備えた安全機能もますます充実しています。



■ヒーターの仕組み
電磁(IH)タイプ

磁力線を発生させ、金属製の鍋自体が発熱します。まわりの空気まで温めるようなムダがなく、熱効率も抜群です。
ラジエント・タイプ

ニクロム線ヒーターによって加熱します。スイッチを入れ数秒で赤熱するクイックタイプも登場しました。比較的安価で、使う鍋を選びません。



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